ホーム > ヌード > 石田えりヌード画像まとめ!19歳から56歳までのヘアヌード・濡れ場を徹底調査!

2019/04/15

22 votes, average: 4.77 out of 522 votes, average: 4.77 out of 522 votes, average: 4.77 out of 522 votes, average: 4.77 out of 522 votes, average: 4.77 out of 5(22人)

石田えりヌード画像まとめ!19歳から56歳までのヘアヌード・濡れ場を徹底調査!

石田えり 画像


皆さんときめいてますかー?どうも管理人です。
 
今回は石田えりさんについて取り上げたいと思います!
 
19歳から56歳までのヘアヌード映画での濡れ場について迫っていきます。
 
どうぞ最後までお付き合い願います!

 

石田えり(いしだえり)のプロフィール

 


【名前】石田えり(いしだえり)
 
【生年月日】1960年11月9日
 
【現年齢】58歳
 
【出身地】熊本県八代市
 
【血液型】A
 
【身長】162cm
 
【スリーサイズ】B85-W60-H88
 
石田えりさんはトライアングルCプロジェクト所属の女優さんです。
 
1976年に芸能界入りし、1978年の映画「翼は心につけて」でスクリーンデビューを果たしています。
 
大ヒットロングラン映画シリーズ「釣りバカ日誌」では、西田敏行さん扮する主人公の妻役として出演していました。(第8作目より浅田美代子さんに交代)

 

 

 

始めてのヘアヌードは19歳?

 


1981年、映画「遠雷」での濡れ場で豊満なオッパイを披露し話題を呼んだ石田えりさん。実は1979年には雑誌「GARO」(現在は廃刊)誌上でヌード画像を発表していました。
 
当時、石田さんは19歳、若さ溢れる綺麗な肌と、爆乳と言っても差し支えないプルンプルンのオッパイがたまりません。これだけの大きさでも横になっても形が崩れないのは、やはり10代後半という若さゆえでしょう。
 
グラビアについての詳細はと言うと
 

彼女が19才の時に、篠山紀信がサイパンで撮り下ろしていた

(引用:小学館

 
とのことです。
 
モデルがピチピチナイスボディー石田さんで、大物写真家の篠山紀信さんが撮影、ロケ地は南国のリゾート地・サイパンとなれば、このクオリティの高さも納得ですね!

 

 

33歳と36歳で再びヘアヌード?

 


多くの映画・テレビドラマなどで活躍し、売れっ子女優の仲間入りを果たした石田えりさん。30代に入っても順調な芸能活動が続いていました。ここで石田さんは再びヌードグラビアに挑戦します。
 
1993年、33歳になっていた石田さんは、ヘアヌード写真集「罪」を発表します。撮影は、ドイツ出身の写真家、ヘルムート・ニュートンさん(故人)。この写真集の中で石田さんは、SM嬢を意識したとても妖艶な衣装を身に纏っています。
 
ニュートンさんは、ロンドンやパリを拠点に活躍した写真家さんで、日本の写真家さんとはかなり色合いが違う作風で、かなり見応えのある写真集となっています。
 
この時の撮影について石田さんはこう語っています。
 

「衣装合わせに行ったら、SMの、それもすごい服だらけで、『逃げるなら今しかない』と思ったくらいです」
 
「でも半端な写真集にしたくなかった」
 
「人の目が気になっていたから堂々と生きたいと思ったんです。そうするには、裸で生きてやるぐらいの気持ちがなければ、と」

(引用:ZAKZAK

 
石田さんにとって、すごく思い切った経験だったんですね。とてもカッコイイです!
 
なお1997年には、19歳のサイパンでの画像と、36歳でタヒチにて撮り下ろしたモノクロ画像をまとめたヘアヌード写真集「1979+NOW」も発表されています。(タヒチの画像も篠山さん撮影)

 

 

56歳で完熟ヘアヌードを披露?

 

 

女優としての絶頂期を向かえ、女性としても熟女と言える年齢となった石田えりさんは、2017年に久しぶりとなるヘアヌード写真集を発表しました。タイトルは「56」。この時の彼女の年齢です。
 
ところが画像を見てビックリ!とても56歳には見えない引き締まった若々しいボディーに、見た人は自分の目を疑いそうです。この年齢になるまでスタイルを維持していたのでしょうか。
 
実は石田さん、胸の中に1つの思いを持っていました。
 

50代になってぶよんぶよんの体に悩んでいたとき、掲げた目標の1つが「60才になったら、写真集を出したい」ということだった。
 
「そんな時に偶然にもライザップからオファーがあり、それなら今年写真集も出そうと決意したそうです」(出版関係者)

(引用:DIET ポストセブン

 
ご存知の通り、ライザップは多くの芸能人の肉体改造を手掛け、世間を何度も驚かせてきた会社です。石田さんも必死の努力をされたのでしょう。美しい肉体を得ることに成功したのです。
 
なお、「56」を撮影したのは「VOUGE」などで活躍するドイツの写真家、ピーター・リンドバーグさん。海外の大物ということでギャラも高額で、石田さんにはあまりお金は入ってこなかったそうですが、彼女にとってはお金の価値では計れない大切な出来事だったのかもしれません。

 

 

映画では大胆な濡れ場シーンも?

 


20歳頃から何度かにわたって出演作でその裸体を披露してくれている石田えりさん。濡れ場・ストリップ嬢など、いろんなシチュエーションがあったのですが、やはりその形がよくて豊満なオッパイに目がいきますね!仕事とはいえ、こんなナイスボディーの美人さん相手にいろんなことができる男優さんがとても羨ましいです。
 
なお、インタビューにて私生活のセックス観について問われた石田さんは
 

「どんなセックスをしているかで、どういう人生を生きているのかが露骨にわかる。本性があらわれるような気がします」
 
「心をともなわないセックスをしていると、逆に色気がなくなるような気がします。私の若いときみたいに、結局、心が満たされないから同じことを繰り返す。そうなると、どんどん自分が汚れていったり、もっとむなしさや罪悪感が増えたりすると思うんです」

(引用:ZAKZAK

 
と答えています。
 
セックスというものを達観していますね…。ものすごい説得力です。

 

 

まとめ

 


・19歳の時、雑誌「GARO」で始めてヘアヌードに挑戦!
・写真集「罪」「1979+NOW」で33歳と36歳の頃のヘアヌードを公開!
・写真集「56」でライザップで鍛えた56歳の完熟ヘアヌードを披露!
・映画では20歳頃から大胆な濡れ場シーンを演じていた!


 
ということで今回は石田えりさんについてご紹介いたしました。
 
10代と30代と50代で自分の身体を晒すなんて勇気も努力も必要ですし、なかなかできることではありません。何より、そういうオファーが来るというのがすごい!
 
最後までご覧いただき、ありがとうございました!

1点2点3点4点5点
(22人がときめきました☆: 4.77 / 5)
Loading...Loading...

新着記事

カテゴリ: ヌード ヘア・陰毛・マン毛 乳首・乳輪

タグ: , , , , , , ,
3 コメント
  1. 匿名 says:

    ガルタン大王「石田えり、お前の自慢のマン毛いただくぞ!!パイパン攻めじゃ!!」
    そして、巨乳もけがしてくっれる
    何と、石田えりの乳首が切り落とされた
    石田えりのおっぱいは見る見るうちに血で赤く染まっていく。

    さらに、ガルタン手下の輪姦!石田えりの乳が一滴残らず吸われていく
    「やめて・・・もうオッパイ出ない」

     
  2. 匿名 says:

    石田えり 窮屈な服なんて嫌!! 裸が一番

     
  3. サイモン陳 says:

    還暦近い年齢ですが、獣のようにお互いに
    求めあう激しいコンドームを使わない
    SEXの関係を続けたい女性ですねぇ〜

     
コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)